障害者雇用の「続け方」を、
企業と働く人のあいだから
一緒に整理します。
♙ 社会福祉士 飯塚直人 | 2003年から福祉・支援の現場に携わる(歴20年超)

Mission
地域のソーシャルワーカーが、本人・企業・支援機関それぞれの認識や状況を整理し、企業と働く人の間にある困りごとを一緒に考えます。必要な支援や環境調整につなげる、地域の外部相談役です。
本人への伝え方に
迷っている
人事や総務、現場の
認識が合わない
本人と職場の話が
かみ合わない
どこまで配慮すればよいか
迷っている
支援機関に相談する
タイミングが分からない
担当者が一人で
抱え込んでいる
本人・企業・支援機関それぞれの立場や認識を整理し、何が起きているのか、どこを調整すればよいのかを一緒に考えます。
必要な人・情報・支援をつなぎ、働き続けられる環境づくりを支えます。
地域で、ともに
よりよい雇用の未来を
つくっていくために。
地域企業との実証協力について
地域企業の皆さまへ
AEPでは、地域に根ざした障害者雇用支援の形をつくるため、地域企業の皆さまと実証的な協力を進めています。
障害者雇用の現場では、制度やマニュアルだけでは整理しきれない、小さな迷いや行き違いが起こります。
・実際の職場でどのような支援が役に立つのか。
・企業様にとって無理のない関わり方とは何か。
・働くご本人にとって納得できる支援とは何か。
AEPは、企業の皆さまと一緒に考えながら、地域に合った支援の形を整えていきます。
1
状況・困りごとの整理
職場へ伺い、現場の担当者やご本人から個別に話を聴きます
2
それぞれの認識整理
ご本人の「言えない本音」と企業の「意図」を通訳し、すれ違いを解消します
3
環境調整・支援方法の検討
伝わりやすい「指示書・ルール」の作成や、無理のない「仕事の切り出し」を行います
4
実施後の振り返り
実施した支援を振り返り、その後も無理なく働けているか定期的に見守ります
実証協力として行う初回の相談・支援については、費用をいただいておりません。
飯塚直人について
社会福祉士
飯塚直人
2003年から福祉・支援の現場に携わる(歴20年超)。障害のある方と一緒に働き方を工夫してきた経験から、企業の中で「続けられる雇用」を増やしたいと考え、安心雇用パートナーズ(AEP)を立ち上げました。
2003年から福祉・支援の現場に携わる(歴20年超)。障害のある方と一緒に働き方を工夫してきた経験から、企業の中で「続けられる雇用」を増やしたいと考え、安心雇用パートナーズ(AEP)を立ち上げました。
地域の中で、企業と働く人のより良い関係づくりをサポートします。
一人で抱え込まず、
まずはお話をお聞かせください。